冷酒◎ 室温◎ ぬる燗× 熱燗×
味付けのしっかりとした料理におすすめ
例)鶏の照焼き、豚の角煮、魚の煮付け
すきやき、酢豚など |
| 酒情報/分析データ |
■醸造元
■商品名
■種別
■原料米
■精米歩合
■日本酒度
■酸度
■アルコール
■容量
■保存方法
■備考
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吉野酒造(株)
千葉県勝浦市植野571
腰古井 「立春朝搾り」
純米吟醸生原酒
%
17〜18%
720ml
冷蔵保存
ご予約締切 2008年1月25日
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《杜氏泣かせの立春朝搾り》
「立春朝搾り」は、搾り上がりが立春の朝と決まって
いるため、その日に合わせて仕込日を逆算し、完璧
な管理と微妙な調整により出来上がる、とても手間の
かかるお酒です。
杜氏さん曰く「大吟醸より神経を使う」という、実は
杜氏さん泣かせのお酒なのです。 |
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千葉勝浦発。吉野酒造 謹醸
究極の搾りたて! 福を呼ぶお酒!
「立春」の早朝に搾ったお酒を当日の昼から販売
いたします。
(こしごい)
◆腰古井 平成二十年「立春朝搾り」
純米吟醸 生原酒
今年の「立春」は、2月4日。
立春とは春の始まりの日で、前日が季節の分けめとなる「節分」。昔は一年の始まりとされていた大変おめでたい日です。
当店ではこの日を祝い、早朝に店主自ら酒蔵に出向き、作業を手伝い、搾り上がったばかりの「立春朝搾り」を持ち帰ってきます。午前中には店頭で販売を予定しています。
「立春朝搾り」はその名の通り、立春の夜も明けやらぬ早朝に搾ったお酒です。しぼりたてのフレッシュな香りとピチピチと弾けるような爽やかな味わいは、まさに酒蔵で飲む醍醐味が楽しめます。
このお酒は、瓶詰め後、腰古井酒蔵敷地内にある松尾神社にて宮司さんにお祓いを受けた後に皆様にお届けします。
※今年の「立春朝搾り」は、山田錦を使用し、精米歩合50%、日本酒度+2、酸度1.7。本来ならば大吟醸規格の酒を、搾ったままの無濾過で出荷。とても華やかな吟醸香とたっぷりとした米の甘み、キレのよい辛口の味わいに仕上がっています。
「立春朝搾り」という杜氏泣かせの難しい酒を今季から着任した大木杜氏が、ベテランならではの経験で見事に仕上げてみせました。
(2008.2.4試飲)
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