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◇ジャン・ド・ロレール
ボジョレー・ヌーヴォー 2008
毎年、大好評のジャン・ド・ロレールのボジョレー・ヌーヴォーです。ボジョレー・ヌーヴォーの最大の特徴といえる、チェリーのようなチャーミングな風味と新鮮な果実味をもつ、「ボジョレー・ヌーヴォーのお手本」のようなワインです。当店では日本初登場の2001年から取り扱っておりますが、どんな年でも安定した品質を誇り、安心して皆様にお勧めできるボジョレー・ヌーヴォーです。
そして、価格はとてもリーズナブルで、まさにお買得ヌーヴォーの決定版です!
ジャン・ド・ロレールは、ボジョレー地方のジュリエナ地区に1860年に設立されたワイナリーで、毎年安定した品質のワインを造りだしており、信頼すべきボージョレの生産者として、揺ぎ無い地位を確立しています。
特にヌーヴォーは、畑の最も良い区画から、厳しく選抜された葡萄を使用し、フルーティで繊細、広がりのある味わいがあります。
そして、毎年変わるラベルもハイセンスで好評です!
収量:45hl/ha 平均生産量:900,000本
希望小売価格¥2350⇒ご予約特価¥2080
※11月17日までにご予約の場合の価格です。 |
※残りわずかとなりました。 |
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◇アントワーヌ・シャトレ
ボジョレー・ヌーヴォー 2008
アントワーヌ・シャトレ社は、ブルゴーニュ地方ニュイ・サン・ジョルジュに本拠を置くネゴシアン(ワイン商)です。世界30社以上の航空会社の機内サービス用ワインを供給する信頼のブランドです。
昨年のアントワーヌ・シャトレのヌーヴォーは、とても魅力的なヌーヴォーらしいチャーミングな風味と厚みのある滑らかな口当りを兼ね備えた素晴らしい品質のワインでした。毎年、安定した高品質を誇る、期待を裏切らないヌーヴォーです。
色鮮やかなラベルと良心的なリーズナブル価格、そして高品質と三拍子揃ったお買得ヌーヴォーです!
希望小売価格¥2400⇒ご予約特価¥2150
※11月17日までにご予約の場合の価格です。
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※残りわずかとなりました。 |
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◇ルイ・テット
ボジョレー・ヌーヴォー 2008
ルイ・テット社は、ボジョレーの中心地ボージュ村に本拠を置く、ボジョレーワインのみを専門的に取り扱うネゴシアン(ワイン商)です。地元の優良な栽培農家との緊密な関係を保ち、限られた地域の中から葡萄を買い上げることにより、ボジョレーの個性を最大限に発揮するワインを造り上げています。
ルイ・テットのヌーヴォーは、100年ほど前にリヨンやボジョレーの町を中心に使われていた「ポット・ボトル」と呼ばれるシンプルなデザインのアンティーク・ボトル(復刻版)に詰められています。
今ではこのポットボトルは、高品質と認められたボジョレーワインだけに使用が認められた、いわば高品質ワインの証しとなっています。
当店ではルイ・テットのヌーヴォーが日本に初輸入された1993年から毎年、取り扱っておりますが、昨年はあまりの価格の高騰のため取扱いを中止いたしました。しかしながら、多くのお客様からのご要望があったため今年は再度取り扱うことに致しました。
古き良き時代を偲ばせるアンティークボトルに詰められた、素朴でチャーミングな味わいのヌーヴォーをご堪能下さいませ。
ご予約特価¥2580
※11月17日までにご予約の場合の価格です。
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※予約完売いたしました。 |
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◇ポール・ボーデ 2008
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー
通常のボジョレーよりワンランク格上の「ヴィラージュ地区」の葡萄を使用したヌーヴォーで、濃縮感のある、より洗練された味わいが魅力です。
こちらも日本初登場の2003年より取り扱っているワインで、安定した品質で高い人気があります。
今年はラベルも一新され、よりカジュアルで楽しい雰囲気が演出されたラベルとなりました。
ポール・ボーデ社は、ボジョレー地方のジュリエナ地区に1869年に設立されたワイナリーで、現在は四代目にあたるジャン・ボーデ氏が経営する生粋のボジョレー生産者です。
また、ポール・ボーデ社は、クリュ・ボージョレ“サン・タムール”の醸造においても、その高い品質が認められており、“サン・タムール・ワインコンクール”において、2年連続で並み居る強豪を押さえて堂々の1位に 輝いた実績をもちます。
収量:35hl/ha 平均生産量:100,000本
希望小売価格¥2650⇒ご予約特価¥2400
※11月17日までにご予約の場合の価格です。 |
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◇シャトー・デ・マラドレ 2008
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー
150年の歴史を誇る生産者がわずか10haの自社畑の葡萄のみを使用して造る、限定生産のドメーヌ元詰めのヌーヴォーです。厳しく収量制限された葡萄をオーク樽とタンクで熟成した、豊かな凝縮感と香り豊かでエレガントな余韻をもつ“こだわりのヌーヴォー”です。
日本には2000年に初輸入され大きな話題を呼び、近年人気の「プレミアム・ヌーヴォー」の火付け役となったワインです。現在では、樹齢も30〜50年と高くなった上に、さらに厳しい収量制限をしているため、より高品質なワインが期待できます。
シャトー・デ・マラドレは、ボジョレー地方の中央「サン・ジュリアン村」に1860年に設立されたワイナリーで、18haの畑を所有する個人生産者です。
2006年ヴィンテージが「トロフェ・リヨン・ボジョレー・ヌーヴォー」で金賞を受賞しています。
栽培面積:10ha 収量:35hl/ha
平均生産量:42,000本 平均樹齢:30〜50年
希望小売価格¥3000⇒ご予約特価¥2650
※11月17日までにご予約の場合の価格です。 |
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◇ドメーヌ ブリア 2008
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー
ドメーヌ ブリアの当主ダニエル・ブリア氏は、ボジョレー・ヴィラージュ委員会の委員長。現在、ボジョレー・ヴィラージュ地区のワイン生産者の最高責任者です。2004年に行なわれた唯一のボジョレー・ヌーヴォーのコンテスト「トロフィー・リヨン・ボジョレー・ヌーヴォー」において、わずか2本のみ選ばれた特級金賞を受賞した最高の品質を誇るヌーヴォーの造り手です。
また、2006年には、ボジョレー地方最大のヌーヴォー祭「サルマンテール・デ・ボージュ」で唯一の公式ヌーヴォーに選ばれ、乾杯用ワインに使用されました。
ドメーヌ ブリアのヌーヴォーは、平均樹齢45年という高い樹齢の葡萄を使用した、非常に凝縮感の高いワインです。生産量は少なく、今まではフランス国内の友人とほんの一握りのワインショップにのみ販売されていました。日本には昨年初めて輸入され、名実ともにナンバーワンのヌーヴォーとして好評を得ています。
☆2007年「トロフィー・リヨン・ボジョレー・ヌーヴォー」
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー 金賞受賞
☆2006年「サルマンテール・デ・ボージュ」
ボジョレー・ヴィラージュ 金賞受賞
☆2005年「パリ・コンクール」
ボジョレー・ヴィラージュ 金賞受賞
☆2005年「マコン・コンクール」
ボジョレー・ヴィラージュ 金賞受賞
☆2004年「トロフィー・リヨン・ボジョレー・ヌーヴォー」
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー 特級金賞受賞
☆2003年「トロフィー・リヨン・ボジョレー・ヌーヴォー」
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー 銀賞受賞
希望小売価格¥3700⇒ご予約特価¥2750
※11月17日までにご予約の場合の価格です。 |
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上記商品を2008年11月17日までにご予約の場合に限り、予約特価にてご注文承ります。
ただし、締切日前であっても限定数に達し次第、ご予約は終了させて頂きます。
不測の事故、交通事情などによって、商品の到着が遅れる場合もありますので、ご了承願います。
尚、商品の性質上、ご発注後のキャンセル及び変更等はお受けできませんので
予め、ご了承願います。 |
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商品のお届けは解禁日の11月20日(木)を予定しておりますが、配送地域によっては21日以降となる場合があります。追って、メールにてご案内申し上げます。
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※5本以下の場合は通常送料となります。
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◆2008年ボジョレー・ヌーヴォー作柄状況◆
◇ボジョレーワイン委員会からの現地報告 2008.8◇
2008年8月半ばのボジョレーワイン委員会のドミニク・キャパール会長によると
『今年は開花時期に雨があり、気温が低かったことと、一部の地域に雹(ヒョウ)が降っ
たため、収穫量は少ないが、果粒が小さく凝縮された葡萄の収穫が期待できる。今後の
天候にもよるが、収穫量が少ないということは果実の濃縮が高く、香り、味わい共に質の
高いワインが造られるので、今年のヌーヴォーに期待が高まっている。また、気温が低め
だったことから、カビの繁殖が抑えられ、フレッシュで清涼感のあるヌーヴォーとなりそうだ。』
との事。
また、開花が遅れたことで、収穫開始は昨年の9月8日より一週間ほど遅れ、9月15日頃
になるとの予想。
ここまでの現地報告をまとめると、今年のヌーヴォーは、まず収穫量が少ないこと。天候は
あまり良かったとは言えず、凝縮感は高くならないだろうと推測されますが、もちろん、今後
の収穫までの天候が重要なことは言うまでもありません。
少なくともグット・ヴィンテージではないことは確かなようです。このような年は生産者によっ
て品質の差が大きく出てしまいます。多くの場合、大手生産者のワインは品質が低く、それ
に比べ小規模生産者は、遥かに上回る品質のワインを仕上げてきます。
それは葡萄樹への手のかけ方の違いにほかなりません。優秀な小規模生産者は常に葡萄
の状態を把握し、樹ごと、または房ごとに適切な対応ができますが、大規模な生産者になる
ほど葡萄の世話に細かく手が回らないため品質を落としてしまいます。まさに今年は生産者
の腕の見せ所ではないでしょうか。それも「ヌーヴォー」という発売日の決まっている特殊な
ワインの難しいところでもあります。
◇2008.8.13付 ポール・ボーデ社からの現地報告◇
7月の初旬からは晴天に恵まれ、あまり雨も降りませんでした。ブドウはゆっくりでは
ありますが、確実に成熟を続けています。というのも、開花の時期に冷たい雨と風に
見舞われたため、ブドウの30〜50%に"Millerandange"ブドウの粒が非常に小さくなる
こと(この言葉は時に"ブドウの結実不良"とマイナスに取られることもありますが、ここ
では良い意味合いで用いられています)が見られる畑が多くありました。これは、今後
が期待できる嬉しい兆候です。なぜなら、ブドウの実は程よい硬さで中身が詰まってお
り、程よい実の硬さはワインにストラクチャーを与えるからです。
最近色づきが始まったばかりです。通常は色づきが始まってだいたい40日後に収穫日
を設定するので、今のところ9月15日頃を見込んでいます。
ここで心配なお知らせを一つ。
先日、8月7日に雹を伴う非常に強い嵐がボージョレ地区を襲いました。ボージョレ南部の
村ドゥニセからマコン地区までの広い一帯が被害に遭いました。サン・ジュリアンのシャト
ー・デ・マラドレも被害に遭いましたが、特にモルゴン、フルーリー、シェナ、ジュリエナ、
そしてサンタ・ムールの畑に大きな被害が出ました。範囲が広いので被害の実態を把握
するのにあと数日かかると思いますが、とにかく残りの8月が"晴れ"と"乾いた"天候に
恵まれることを天に祈るばかりです。
◇2008.8.5付 ジャン・ド・ロレールからの現地報告◇
前回の7月9日付の状況をお知らせして以降、ボージョレ地方は、時に豪雨を伴う雨天と、
暑く日差しの強い晴天とが交互に訪れる天候でした。そのため、ブドウの成熟スピードは
遅く、最も成熟の早い区画でもようやくブドウの色づきが始まったばかりであり、ところどこ
ろに色づいた実が点在している程度です。最も成熟の遅い区画ではまだ「ブドウが固い」
段階にあります。
収穫日は遅くなることが確実視されています。というのも、「開花から100日のルール」に加
えて、「半分色づいてから45日」というもう一つの基準が設定されたため、収穫は最も早くて
9月15日頃になると見込まれています。
前回伝えたべと病の発生は下火になっており、ブドウの衛生状態に関する懸念は弱まって
います。ただし、注意を怠った一部の栽培者の区画はかなりの被害を受けました。収穫量
はまだ正確な見積もりはできませんが、例年を下回ると予想されています。8月の気候条件
そして今年は特に9月の気候条件が収穫量を左右する大きな要因となるものと思われます。
◇2008.7.9付 ジャン・ド・ロレールからの現地報告◇
4月末から5月初めにかけては、晴天が続き、気温は例年を上回りました。畑では例年並の
4月15日頃に発芽が始まりました。着房数は中程度でした。
5月から6月初めにかけては、雷雨が多く、それまでの水不足が一部解消されました6月初
め、葉にべと病の発生が見られるようになりましたが(フランスほぼ全域で同様の現象が発
生)日照の回復という有難い援護を得て、栽培家たちはさらに防除作業を行いました。気候に
不測の事態が生じない限り、収穫量は例年通りと予想されます。
今のところ、当社ではブドウの収穫を成熟の早い区画では9月12日〜15日前後、遅い区画で
は20〜25日前後になってから行う見通しです。この日付は過去10年間の平均と比べると確か
にずれてはいますが、それ以前に行っていた時期と完全に一致しています。
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◆近年のボジョレー・ヌーヴォー事情◆
ボージョレ地区全体のヌーヴォを取り巻く状況の変化は以下のようなものがあります。
ボージョレ・ヌーヴォの品質向上を実現し、需要と供給のバランスを確立するために、近年、下記のステップが実行されました。
○ ボージョレ地区の畑が10,000haから8,000haに減反された。
○ 2006年、収量の上限が53hl/haから50hl/haに引き下げられた。 (元々は60hl/haまで許可されていた)
○ ヌーヴォとして出荷可能な量が徐々に引き下げられている。
(2005年:40hl/ha ⇒ 2006年:35hl
⇒ 2007年:32.5hl/ha。元々は45hl/haまで許可されていた)
ヌーヴォの供給可能量は2005年:384,000hlから、2006年:314,000hlに減りました。
日本国内では、ここ数年のコンビニやスーパーなど大手量販店向けの大量生産ヌーヴォーが
大量に輸入され、売れ残るという状況が続いています。
これらの影響でヌーヴォーの輸入量は2005年の96万ケースをピークに2006年92万ケース、
2007年68万ケースと年々減少し、今年も前年対比10〜20%減と予想されています。
今年のボジョレー及びボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォーの所要各社の希望小売価格は以下の通りです。
ボジョレー・ヌーヴォー750ml ¥2500〜¥2700(税別)が主流
ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー750ml ¥2800〜¥3000(税別)が主流
ユーロ高や運賃の値上により、各社とも昨年より100円前後の値上となっています。
尚、当店では大手輸入業者による大量生産のボジョレー・ヌーヴォーは一切取り扱っておりません。
当店が取り扱うボジョレー・ヌーヴォーは、ホジョレー地方の小規模〜中規模生産者による
高品質のヌーヴォーだけに限らせていただいております。
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◆解禁日フライングについてのご注意◆
近年、一部の業者によるボジョレー・ヌーヴォーの解禁日を無視したフライング販売が横行し、
問題となっております。ヌーヴォーは世界中の人々が同じ日に楽しむための収穫祭として
発展してきました。一部の心無い人達による我先にという行為は、とても恥ずべきことです。
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ボジョレー・ヌーヴォー解禁日に向けてのご注意
本年も間もなくボジョレー・ヌーヴォーの解禁日を迎えます。
ボジョレー・ヌーヴォーが、ワインでは比類なき大規模な市場に成長し、定着したのは、日本と
フランス両国の関係者の信義に基づき、これまで解禁日が守られてきたからにほかなりません。
そのために、日本の輸入業者の方からは解禁日を遵守する旨の誓約書の提出をお願いし、
フランスの輸出業者は販売・消費期限厳守のステッカーを表書きするなどして、販売・消費期限厳守
に取り組んできております。
しかし、残念ながら、ここ数年、一部の酒販店や飲食店で解禁前に消費・販売されているとの情報や
状況を当委員会として把握し、非常に憂慮致しております。この「フライング」は、1967年に制定された
政令に反するものであり、ごく一部の店舗等の無責任な行動により、自らの、そして業界全体の破綻を
招きかねません。このような政令違反が繰り返されるようであれば、ボジョレーワイン委員会といたしま
しても、日本市場向けに実施している優遇措置の見直しを含めて検討する必要があると考えております。
日本の消費者の皆様が快く今年のボジョレー・ヌーヴォーを世界中の消費者と同時に祝せるよう、
また、業界の更なる発展の為、解禁日の厳守に対しまして輸入業者の皆様は勿論、小売店・飲食店
の皆様に至るまで今一度ご理解とご協力をお願いいたします。
(ボジョレーワイン委員会)
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